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鳥々三昧

オオバタンの男の子と暮らす日常、旅行の様子などを綴ります。

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第2回関西バタン会参加してきました!


小太朗にとっては、かなり久々の他の鳥さんとのオフ会に参加してきました。


以前の写真ですが、今回もこんな感じでリュックキャリーで新幹線に乗りました。
何度かこのキャリーを背負って電車に乗ってきたので、飼い主的にも慣れてきて平然とできるようになってきました。
周囲から見ると相変わらず登山旅行者のようですが…。
ちなみに、JRは手回品280円で乗せられます。
窓口で「ペットを乗せたいので手回り品切符ください」でOK!
不審者扱いされることもなく、駅員さんもニコニコしながら「280円ですー」と普通に対応していただけます。
今まで、何が入っているかは確認されたことはありませんので、特に中身を見せる必要はないようですね。
JRは280円ですが地下鉄などは無料のところも多いですので、鳥さん連れで電車に乗るときはホームページでご確認を!


関西を中心に、東海などいろいろな地方からバタンオーナーさんたちが集まりました!
さすがはバタン、みんなとてもお利口さんです。


オオバタンも3羽〜!今回は全員男の子でした。
みんなオオバタンらしく、落ち着いていて素晴らしい…私にもたくさんカキカキさせてくれました。
言うまでもなく(笑)左の細くなっているのが小太朗です。
以前から何度か他のオウムに会わせているにもかかわらず、鳥見知りは直らず。
誰でも手に乗せてもらうのは大歓迎なのですが、こう言う場でカキカキはして欲しくないそうで、終始ほっそりしてました…


集合写真NGテイク!
右の残像が小太朗。左でもタイハクさんが残像と化してますね(笑)


密集しているところに入れてもらったら、少し狭すぎたみたいでお隣のタイハクさんをビックリさせちゃいました。
このシーンのぎゅうぎゅう詰めが可愛くて思わずイラスト化しました(笑)



そのあとも頑張って鳥さんと近づく練習をしたり…

微妙な距離感…?
鳥同士にもパーソナルスペースがあるようで、だいたいみんな同じくらいの間隔をあけようとするんですよね。

飼い主の皆様ともたくさん交流させていただいて、とても楽しい時間でした。
小太朗と遊んでくださった皆様、お話しさせてくださった皆様、本当に楽しかったですー!
ぜひ、また何処かでお会いできる日を心待ちにしております。
このような素敵な会を開催していただいて、ありがとうございました!


会場では細くなってカキカキも拒否していたくせに、帰ってきたらぐにゃぐにゃオウムに戻っていました…。
この姿をバタン会でお見せできるのはいつになることやら。
会場で一言も発さなかったのに、家に着いたら「こたー!こたろ!こたちゃあーん!」と急に大声で喋り出して吹き出してしまいました(笑)


バタン会で指摘されて気づいたのですが、小太朗のお腹は他の子よりも割れている!と言う新事実が発覚しました。
いつもこんななので、どの子も普段から割れていると思っていたのですが、確かに写真を見返しても小太朗はやたらとお腹が割れている…!


足を上げていても、立っていてもお腹が割れている!
どうやら、チャームポイントだったようです。
ちなみに手を差し込むと、ふかふかしてとても温かく、抱卵中の卵の気分が味わえます。


これも指摘されて気づいたのですが、まつ毛もある子とない子がいるようで…?
小太朗は結構立派な白いまつ毛がフサフサ生えています。
摘めるくらいの長さがありますが、それでも目にゴミが入っていたりするのでちゃんと機能しているのでしょうか。


新緑のいい季節になってきたので、晴れている日は散歩でご機嫌な毎日です。


よく干した日は、絹のような滑らかな手触りに、お日様の匂いのするとてもいいオウムになるので飼い主に抱っこされつつよく嗅がれています。

拍手[9回]

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オウムと暮らす上で気をつけていること



たまには、写真ばかりでなくこれからオウムを飼おうと考えている方や、飼っている方の少しでも参考になれば…と思いこんな記事をつくってみました。
小太朗と一緒にいるときに気をつけていることや、積極的にやっていることについて、いくつか書いておきます。
普段の暮らしの中での話なので、細かいこともありますがご興味があれば読んでみてくださ
い。

《ケージから出すときは手に乗せる》

これは、ステップアップ練習も兼ねて、お迎え当初から気をつけていることのひとつです。
お迎え前のブリーダーさんでもステップアップはできていたので、特にステップアップを教えようと思って始めたわけではないのですが…
ケージから出て楽しいことをする前には必ず手に乗せることで、手に乗ると次に楽しいことが起こる、というようなイメージがつけばいいなあと思ってやってきました。

正直な話、小太朗は最初から抱っこカキカキ大好き、手に乗るのも大好きオウムだったので、効果のほどは不明ですが今でも一応続けています。


《ケージ内の食器は色や形の異なるものを毎日入れ替える》

災害時・緊急なときなど人に預けることが出てくる可能性もゼロではないので、どんな入れ物でもご飯を食べることができるようにという思いで始めました。

色々な形や色に慣らすという意味でも、多少は効果があったかなと思います。
今はどんな入れ物、色でも問題なく食べてくれます。


《ケージにいる時にも話しかける、触る》

ケージに入れられている、閉じ込められていると感じないよう、ケージ内にいる時にもなるべく積極的に褒めたりケージの外から触ったりするよう心がけています。
ダメなことをした時にケージに入れると、ケージが楽しくない場所になってしまいます。
いつか他の方にお世話してもらうことになる可能性もありますし、今後寿命が長いだけにどんな環境にいることになるか分かりません。
そんな時に、ケージが嫌いだったり、ケージに入れなかったりしては小太朗自身の幸せにも影響します。
ケージが、ケージの外はまた違った意味での居心地のいい「居場所」だと感じられればいいかなと思っています。

小太朗は元々ケージも好きな方だと思いますが、最近は眠くなったり、お腹が空いたりすると放鳥中でも勝手に中に帰って行ったりします。


《騒いでいるときは声だけかける》

呼び鳴き対策として、なるべく騒いでいる時には部屋に入らないようにしています。
完全に無視するのではなく、姿は見せなくても声が聞こえるように話しかけています。

さらにうるさくなったときはそのままそっとしておいて、そのうち静かになったら部屋に入って構ってあげたり、放鳥したりするようにしています。


《全身を触りまくる》

まださし餌が必要な頃から、ありとあらゆる場所を触ったり広げたり、積極的に触るようにしてきました。
朝起きたらお尻と翼を広げて、異常がないかを確認します。
時には抱っこしたり、ひっくり返したり、掴んで持ち上げたりすることもあります。
元々触られるのが大好きだったので、今でもどこでも触ることのできるオウムになりました。
異常がないか、病気をしていないか知る上でも抵抗なく触ることができるのはとても重要です。

あとは、これの効果かはわかりませんが、力で抵抗しても捕まったら勝てないと分かっているのか、爪切りなど保定の時もそれほど暴れずにさせてくれるので助かります。



《一週間に一度は外出させる》

1歳頃から積極的に外へ連れ出すようにしてきました。
ハーネスでの散歩やドライブなど、なるべく外界と接触する機会を作るようにと思っています。
公園へ行くときなどは、ドライブでもキャリーに入れるようにしています。

普段からキャリーに慣らすことで、病院に行く時や緊急時・災害時、旅行時などにもなるべくストレスなくいられるようにと思っています。
キャリーに入る=車に乗る、散歩やお出かけに行くと分かっているので、抵抗なく入ってくれてとても助かります。
病院では逆に、さっさとキャリーに帰るので褒められたりします(笑)



《家族以外の人と接する機会を作る》

小太朗の様子も見ながら、小太朗が好きそうなタイプの人や、動物好きで小太朗のことが怖くなさそうな人の場合は手に乗せてもらうこともあります。
最近は、知らない人の手から知らない人の手へステップアップして受け渡されていたりして、よく分からないけどすごいなあと飼い主も感心しています(笑)

たくさんの人と触れ合わせるようにするのにはいくつか意味があって、一言で言うのならば社会性を身につけさせると言うのが主軸になります。
外の世界には飼い主以外の人間がいると分かってもらうことで、逆に家族との繋がりが強化されたりすることもあるかもしれません。

どんな場所でも、いつもと同じようにいられると言うことはとても大切なことです。
生きていればいつ何が起こるか分からないですから、どんな場所でも、どんな人とでもいつも通りにできることは小太朗の幸せに直結します。
特定の場所、特定の人、特定のものでなければ駄目な場合、何かが少しでも欠けてしまった時どうなるか分かりません。
満たされないことでストレスを感じ、大変なことになるかもしれません。
普段から、たくさんのものに触れ、慣れていれば回避できることというのもあるかなと思っています。




まだあるかもしれませんが、パッと思いついたものを書いてみました。
鳥によって個性がありますし、どんな方法がいいと一概には言えませんが、一例として何かの参考程度にでもなれば幸いです。



最近小松菜にハマっているようです。

拍手[10回]

あけましておめでとうございます!


毎年購入しているこんぱ福袋を今年も購入〜!
3つでこんな感じでした。
ペレットやシードは特定の物しか食べないので、おもちゃメインの福袋はとても嬉しいです。


元旦早々のはみ出しオウム。
2017年もモフモフでスタートです!


抱っこされてぬくぬくオウム。
相変わらず甘えっ子です。
今年の夏で7歳になりますが、2017年はどんな成長を見せてくれるか楽しみです。


小太朗は、最近ハチコウLLケージの下から新聞を取り出す遊び?にハマっています。
以前指を隙間に挟んで痛い思いをしたことを覚えているのか、指で引き出すのではなく齧り取った木の細長いものを差し込んで新聞を引っ張りだしています。
自分で工夫して道具を使うことができるとは思っていなかったので、初めて見たときは驚きました。
自分の指では届かないところにあるから、長い木を使えばいいんだ!と自分で発想することができるあたりに賢さを感じます。
ちなみに『ハチコウケージは編み目が細かいから新聞に指が届かない』という情報があり購入しましたが、その情報は小太朗には通用しなかったので皆様もお気をつけを(笑)


寒い日も多くなってきたので、病院の先生の勧めもありヒーター内蔵止まり木を購入しました。
実はこのパーチ、過去2回壊されてます・・・。
というわけで、今回の購入が3代目のサーモパーチになります。


色々工夫したつもりでも、毎度引き込まれてしまったコードを今度ばかりは守ろうとこんな風に対策してみました。
アクリルパイプはかなり堅いので、今のところ問題ないようです。


ちなみに、ケージ側にもパネルを貼ってますが、ハサミでカットできる厚さのものはオオバタンの嘴でも簡単にカットできるのでご注意を。


今まで全く使ってくれなかったブランコをケージに固定したら、自分で乗ってくれてとても感動しました・・・。
購入したのが小太朗お迎えの年くらいだったので、5年越しの夢が叶いました。


グラグラするものには乗りたくないそうで。
いつかATOM(ロープパーチがボール状になったブランコ)を買ってどこかに吊るしたいなと思っていたのですが、どうやら使ってもらえそうにないので止めておこうと思います。
中にはブランコやハシゴに捕まってブンブン揺らせるオウムもいるので、こういうところも個性が出ますね。
私の手に捕まったままひっくり返って懸垂のようにブンブンするのは出来るのですが、足下がぐらつくのがダメなのでしょうかね〜。


本年も小太朗ともどもよろしくお願いいたします!

拍手[8回]

最近の小太朗


突然ですが、これは何でしょう?







・・・







正解はオオバタンの尻でした〜!
何でこんなに綺麗なままウン…ができるのか不思議でなりません。
しかも、香ばしい甘い系のいいにおいがします。嗅いだことあるの?という突っ込みは無しの方向で…(笑)


脇もいいにおいですよ。
脇に顔ごと突っ込んで嗅いでも、小太朗は完全無視で羽繕いしつつ、ついでに髪の毛をハミハミしてくれます。
どこを触ろうが広げようが、嗅ごうが口にくわえようがどうでもいいらしいです。
飼い主というより、自分の一部判定されてそうですね。


寒くなってきたので、お散歩はそろそろ終わりですね。


結構寒い中でも日光浴したり風を浴びたがるので、お散歩に行けない時は網戸越しにお外を見たりして過ごしています。


毎日元気に過ごしてはいるのですが、実は夏頃からちょっとお薬を飲ませていました。
今年の春前くらいから、眠そうなときなどに人間でいうしゃっくりのようにビクッビクッと腹部が動くような動作をするようになりました。
鳥には横隔膜がないので、しゃっくりをすることはありません。
1分間で10回くらいなるときもあれば、何時間も何もないこともあります。
病院の先生と相談していろいろと検査を行いましたが、PDDやアスペルギルスなど痙攣や神経症状が考えられる病気は全て陰性でした。
唯一、血液検査で肝臓(AST)の値が極端に低いことが分かりました。
通常150~350あっていい数値が85しかなく、老鳥で肝機能が低下しているときの数値に近いとのことで、強肝剤を飲ませて様子見することになりました。
一ヶ月ほどの投薬で130くらいにまで数値は回復し、その後2週間追加で投薬をしました。
結局、食欲はあるのと、それ以外ではとても元気なので現在は様子見をしている状況です。
小太朗はヒナヒナの頃、頭部に灰色の羽根が生えていました。
羽毛の変色が起こる場合肝臓に問題がある場合が多いようですので、あくまでも素人の想像ですが、もしかすると生まれつき肝臓の機能に少し弱いところがあるのかもしれません。

ビクつきは急に起こることもあれば、何日もないこともあります。
ここ一ヶ月は、3日に一度見るかどうかという程度で、特別苦しそうとか、気持ち悪そうという様子はありません。
発作のように呼吸が荒くなったり、動けなくなったりということもなく至って普通にモフモフしています。
良く食べますし、体重も810gくらいで安定しています。
発情の関係なのか、はたまたマイクロチップ?(レントゲンでは移動している様子などはありませんでした)などと原因を色々考えてしまいますが、とりあえず今の時点で出来る検査は全て行って陰性の結果なので、これ以上は仕方ないかなと思っています。
ただし検査で陰性だったのに亡くなってしまった子や、死亡して解剖後ようやく癌と分かる場合もあるそうなので、なんらかに疾患しているという可能性はあります。
まあ、外見上健康でも保菌していることはありますし、そういう意味ではどんな子でも疾患の可能性はあると言えます。
今の時点では、その程度という感じですね。

ブログで書くか迷ったのですが、記録として書いておきます。
今後、原因の特定や状況の変化があれば、また書きたいと思います。


まあ、本鳥も全然気にしてなさそうなので気にしすぎずいきましょう!


飛び回り、叫び、抱っこを要求し、今日もいいオウムでした。

拍手[11回]

小太朗は6歳になりました!


本日2016年7月6日で小太朗は6歳になりました!
また今年もこうして元気な姿をここに載せられることを嬉しく思います。


特に大きな変化は感じないのですが、飛んだり走ったり、活動的な遊びが以前より好きになっているのかな?という気はします。


飛ぶ時は、とても真剣な顔で飛んできてくれます(笑)


これくらいの年齢のオウムで、しかも雄というとやはり成熟期に伴い性格などが変化すると言われる時期に突入します。
小太朗に関しては、とりあえず雄叫び(朝夕決まった時間にするもの)というのはありません。
興奮したとき(飛んだりして楽しいとき)に「コター!コタロー!」と大きめの声で言うのと、謎のオウム語を大きい声でモニョモニョ喋ることはありますが、時間によって決まっているわけではないようです。



性格に関しては、抱っこナデナデは相変わらず大好き!
基本、ステップアップは誰でもOK、カキカキは小太朗の好きな人ならという感じです。
噛みについては、普段の放鳥で強く噛むことはなく、指や睫毛などを優しくハムハムと毛繕いしてくれます。
軽く流血する強めの噛みも経験しましたが、小太朗の嫌なものや嫌なことが決まっているので、それをしないようにすることである程度は回避できています。
ケージのおもちゃを変えようとしてガブッということがありましたが、それ以降ケージ内に小太朗がいるときに何か触る時は、左手で嘴を捕まえておいて作業すればいいということが分かりました。
また、小太朗のガブは単発のためその後連続で噛み付いたり、噛んで離さないということは今のところありません。
不思議なのは、噛むときが興奮状態のときというわけでもないということですね。
噛む前に特に予備動作はなく、噛んだ後はしまった…と言う顔をしてじっとしているので、こちらも無言でそのままケージに返す、廊下など人の居ない場所に一旦出す、という対応をしています。
噛んだ直後でも触ったり足を持ち上げたりしても無反応なので、対応はしやすいです。

小太朗以外のオウムだとタイハクに2度、モモイロインコに1度流血するくらい噛まれましたが、それに比べると小太朗のガブは大したこと無いかな、という感じです。
もちろん、本気を出せばちょっと流血では済まない嘴ですから、加減してくれているのだと思います。
オウムを飼う以上、噛まれる可能性があることは覚悟していたので、数ヶ月に1度程度で済んでいますし、まあこれくらいは仕様がないという感じです。
お散歩中はご機嫌でお客さんの前ではとにかくいい子の可愛いオウムなので、逆に噛まれるというレアな体験ができるのは飼い主特権です(笑)



発情に関しては、今のところ兆候を含め一切ありません。
他の同じ年頃のオオバタンだとスリスリが始まっている子もいるようなのですが、そうした行動は見られません。
発情はあまり無い子もいると病院の先生に聞いたので、逆にこのままの方が楽でいいかな〜と思っています。

食の好みだけは少し変化して、シードはサフラワーと麻の実をおやつに食べるようになりました。
ペレットは相変わらずカラーペレット嫌いなので、安定のズプリームナチュラル。

ここ最近の生活は就寝が7時、起床が7〜8時前後です。
以前は9時就寝だったのですが、6時半くらいから放鳥していても眠そうにしたりケージに帰りたいということが多いので早寝させています。
ケージも大好きな鳥なので(笑)眠くなるといそいそと自分でケージに帰ってくれて手がかからず助かってます。


まあ、なにはともあれ、6歳を元気に迎えられたことに感謝しつつ…
今後も元気な様子をご報告できればいいなと思います!

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▼小太朗

オオバタンの男の子。
2016/07/06 6歳を迎えました。


▼スカイ

2009/09/24 に亡くなったセキセイインコの
女の子。
9年を共に過ごしてくれたかけがいのない子です。

プロフィール

▼Jun
人間。お世話担当。
インコ、オウムを始め鳥類大好き。
Twitter@Jun_toribaka
(主にイラスト・作品用ですが、たまに小太朗の様子も)

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